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着工パーティーについて

solasioでは、着工前にオーナーを招いて着工パーティーという名の小さなパーティーを開きます。
集まるのは、solasioのスタッフをはじめ、大工、左官屋、水道屋、電気屋など家づくりに関わる職人さんや業者さんたち。あうんの呼吸で繋がり合った、solasioファミリーのメンバーです。
家を建てたい人と、その家を実際にこれからつくる人。お互いが顔を合わせ、ごはんを食べて、一緒におしゃべりしていると、不思議な連帯感が生まれます。
そのチームワークが「いい家」づくりの肝なんです。
職人さんだって、ひとりの人間。「いい家をつくりたい」というオーナーの気持ちが熱ければ熱いほど、彼らのモチベーションは高まります。
一度パーティーに参加すれば、オーナーもsolasioファミリーの一員。家族”のためにつくる家には、当然気合いも入るでしょう。
ひとりひとりがプロの技に磨きをかけて、ひとつの家に一軒入魂。
そんな職人さんの底力が、想像以上の「いい家」をつくりだすのです。

長持ちする家

 誰もが、考え、求める 「長持ちする家」
このページでは、家を長持ちさせるための秘訣をいくつかのポイントごとにご紹介してまいります。

・なぜsolasioは自然素材の家を薦めるのか?
・家のメンテナンスってどんなことが必要?
・家の構造についてのポイント
などなど、知っておくと嬉しい情報いっぱい。
 
 

自然素材の家

solasioが自然素材を薦める理由。その理由は、自然素材が持つ機能性にあります。経年変化を楽しめて、快適な家を作る素材。その素材一つ一つが家を長持ちさせるための機能を持っているんです。
 

無垢(ムク)材について

無垢を辞書で引くと「まじりけのないもの、純粋」と出てきます。無垢材とは、その名のとおり、なにも加工のしていない切り出したままの木材のことをいいます。無垢材に対していくつもの木材を張り合わせたものを合板や新建材といい、無垢材と集成材にはそれぞれメリット、デメリットがありますが、solasioではそれらのメリット、デメリットを踏まえたうえで無垢材の使用をお勧めしています。

無垢材を使うメリット
・無垢の木材は、切った後も生きています。つまり生きた木が呼吸することで、調湿効果が生まれます。夏の時期や梅雨の時期など、むしむしと湿度が高い時期は、木が水分を吸い、冬場などの乾燥時には、木が水分を放出し快適な空間を作ります。
・無垢材の肌触りは、合板や新建材では出せないものです。ただし、ウレタン等で表面を塗ってしまっている家を見かけますが、これは×。せっかくの無垢材をパックしてしまっているようなもので、呼吸が出来なくなり、上記の調湿効果などのメリットが失われてしまいます。これでは、無垢材を使う意味がありません。
・時間が経てば経つほど、表情に味が出てきます。人口の合板や新建材ではなかなかこうはいきません。
 
 

構造体に無垢材を使う

柱などの構造体にも無垢材を使用することをお勧めしています。その理由をいくつか挙げてみました。

・ヒノキやヒバなどの木は元々シロアリに強いといわれています。 ヒノキなどの木が持つ精油成分が抗菌・シロアリ忌避・防ダニ効果に優れているからです。
・上記のように調湿効果があるので水を吸った時、合板や新建材なら腐ってしまうような場合でも、無垢材ならとても腐りにくいようです。
・無垢材は、生きているため、長年使用しているとソリや曲がりなどが発生します。これが無垢材のデメリットとしてあげられる部分ですが、よく乾燥させた無垢材を使用することにより、このソリや曲がりなどを防ぐことが出来ます。
  
 
 

 

 
 
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